* ゼルファさんがいつのまにか退店しました。

19:45:46 ゼルファ カランコローン

* ゼルファさんが入店しました。

* レウスさんが退店しました。

* カボさんがいつのまにか退店しました。

* ゼルファさんがいつのまにか退店しました。

00:33:33 カボ 「たぶん、今回神官さんがいないような気がする・・・。まあ、その分、私が薬をばら撒けるはず!」

00:28:32 レウス 「…あ、やべ。しまっておいてたら錆びかけてた。これはメンテナンス依頼することにして…。やっぱこっちだな。」マンゴーシュがビルドの都合上使えなくなった…。

00:25:39 カボ 「たぶん、所持金が底をつくけど、何とかなるはず。なんか、ボウガンより威力が出そうな気がする」

00:17:56 ゼルファ 「いつも通り、敵は斬る。それだけね。」

00:14:31 カボ 「・・・たぶん、私スリングを使うことになりそう」なんか面白いカボの戦闘方法が思いついたので

00:09:32 ゼルファ 「ええ、今更他の武器に乗り換えるつもりもないし。」

00:08:45 カボ 「ゼルファさんは、いつもの大きな剣だね」

00:05:40 レウス 「そ。前に使って、部屋にしまってたんだ。」

00:04:16 ゼルファ 見た目だけはクレイモア

00:04:05 カボ 「おかえり~。レウスさんの剣?」

00:03:43 レウス ピアシング、サーベル、マインゴーシュ…そういや、この3種の剣以外を使ってないな…。

00:01:40 レウス 「…ふぅ…盗まれてなかったか。良かった…。」マインゴーシュを片手に戻ってきた

23:59:29 ゼルファ おかえりなさい

23:58:31 レウス 戻りましたー

* レウスさんが入店しました。

23:56:21 ゼルファ 「しかし海ね。荒事になるなら、船の上だとたすかるのだけど。」

* レウスさんが退店しました。

23:53:48 レウス 少し離脱します。

23:53:26 カボ 「足りる! これなら、足りるはず! あの眼鏡も買えそう!」

23:53:21 レウス 「お!マジか。味方は多ければ多いほどいいからな。…やべ、ちょっと上行って色々確認してくるわ。」(盗賊絶対殺すマン→海賊=盗賊→勝ち確?)

23:50:12 ゼルファ という事でキャラシ作成中

23:48:33 カボ ただ今、カボが薬代とよく分からないアイテム代を計算中・・・

23:46:17 ゼルファ 「その依頼、私も受けてみるとするわ。」

23:45:27 レウス 「お、おう。…んーと…とりあえず、お互い依頼を請けることが叶ったら守ってやるからな。…守りに守れる本職がいそうな予感がするが…。」

23:40:03 カボ 「ついでに薬も投げよう!」

23:37:23 カボ 「よし! 石を投げよう!」ぐるぐる目

23:35:59 レウス 「…そういや、ボウガン主体だったな。大丈夫か?」

23:33:43 カボ 「海っ!? あ・・・ボウガン、役に立たないかも。水のなかじゃ特別な矢が必要だけど・・・高いんだぁアレ」ぐでー

23:31:26 レウス 「マジか。やるなら海で戦う用の対策ぐらいはしておけよ。…最近、俺のスタイルで戦えてねぇな…。」セージが少なすぎるせいで…。

23:28:34 カボ 「えへへ~、私、その依頼にサインしてあるんだ~。もしも依頼が受けられたら里帰りができるんだ~」

23:27:26 レウス 「とは言っても、依頼として出されてから…って、もう出されてる。早えな…。」依頼掲示板を見て

23:26:52 カボ 「もしかして・・・原因不明の沈没騒ぎ? 店長の手紙にその話が出てた」ロシレッタの冒険者の店(料理番カボ)からの手紙

23:23:46 レウス 「やってたやってた。おう。その依頼自体は解決したんだがな、新たな問題が出てきちまったみたいでな。…ったく、蛮族どもはお騒がせたぜ。」

23:21:50 カボ 「・・・またすぐ行く?」

23:21:26 カボ 「えっ! ロシレッタ行ってたんだ! 雰囲気変わってた? 冒険者ー、冒険者ーって今でもやってた?」

23:20:23 レウス 「…つってもまあ、多分すぐまた行くことになるだろうけどな。」

23:19:33 レウス 「ロシレッタで受けた依頼が長引いちまってな。」

23:19:01 レウス 「久しぶりだな?」

23:19:00 カボ 「なんだか久しぶりだね~。旅行してたの?」

23:18:54 ゼルファ 「あら、こんばんは。」

23:17:37 レウス 「おう!カボにゼルファか。」

23:17:07 カボ 「あっ! レウスさんだ! こんばんわー!」

23:16:58 レウス 「ふぅ、一週間空けちまった…。おう!マスター!いつものを頼む!」

23:15:49 カボ こんばんわー

23:15:48 ゼルファ こんばんはー

23:15:44 カボ 「前の冒険の時、花火を投げてきたあの道具“スリング”使ってみようかなぁ」

23:15:40 レウス こんばんはー

* レウスさんが入店しました。

23:13:46 ゼルファ 「射撃武器ね。使えると便利だとは思ったのだけど、どうも私には向いてないのよね。」

23:12:57 カボ 「・・・そういえば、あの時、使ってたアレを使ってみようかな」

23:06:02 カボ 「依頼を受けられたら、やっぱり武器はボウガンになるのかなぁ・・・。あれ、使いやすかったけど・・・」

23:00:54 カボ 金髪ゼルファさん! お~

22:58:24 ゼルファ たまに金髪が見える

22:53:15 カボ 染めている設定だったら、元の髪の色の状態で会ったら誰だかわからなかったとかありそう・・・

22:51:12 ゼルファ かつては染めている設定だったけどいつの間にか消えて普通に地毛という事に

22:50:33 カボ 「へっ!? あ、うん、そうだよね。色が移ったりしないよね、えへへ・・・」

22:49:18 ゼルファ 「…髪の色は関係無いわよ?」

22:49:05 ゼルファ 「エールやラガーは苦手なの。」

22:48:48 ゼルファ 「そうね、お酒を飲み始めてからは、ワインと火酒を飲むことが多いわね。」

22:46:44 カボ 「・・・ゼルファさんって、昔からワインって飲んでた?」じっと髪の色とワインの色を見て

22:43:20 ゼルファ 「人によっては、スパイスの香りが苦手な事もあるかもしれないわね。」

22:41:41 カボ 「・・・そうなんだ~(後で挑戦してみようかなぁ)」

22:38:46 ゼルファ 「ええ、美味しいわよ。寒い日は身体も温まるし。」

22:35:50 カボ 「そういえば、ゼルファさんの飲んでる温かいワイン。美味しいの? なんだかワインってつめたーいイメージがあるから」じっと見るカボ

22:32:58 ゼルファ 「マスター、ホットワインもう一杯。」

22:32:04 カボ 「おかえり~、ゼルファさん!」レモンスカッシュでいつもの調子に戻ったカボ

22:31:40 カボ おかえりなさいです~

22:29:30 ゼルファ だだいま

22:29:25 ゼルファ 「戻ったわ。」

22:14:52 カボ は~い、ごゆっくり~

22:14:33 ゼルファ お風呂入ってきます

22:14:28 ゼルファ 「ちょっと席をはずすわ。」

22:12:39 カボ 「ふぅ~、あ、マスター、レモンスカッシュちょーだい」

22:11:19 カボ おふぅ、本格的に命の危機があった。料理人に鞍替えしてよかったねカボ

22:08:47 ゼルファ 襲ってきたのがどんな連中だったかは覚えてないけどもし襲ってきた本人が目の前に現れたら警告無しで斬る

22:07:51 カボ 30~40歳台のカボはやんちゃ(賊団として)してましたので、真面目にバッサリされる可能性しかなかった

22:06:50 ゼルファ 「…?よく分からないけど、何事も無くて何よりね。」

22:06:06 カボ 「うん、大丈夫。私の気のせいだった! ゼルファさんが後30歳年を取ってなくてよかった~」緊張が解けて、ぐで~となったカボ

22:03:48 カボ 「(でも・・・ちょっと会う場所と時間が違ったなら、剣を向けられてバッサリ!だったはず。うん、うん・・・運命って怖いなぁ)」

22:01:09 カボ 「(70歳台の時は、私1人で活動してたし、ほぼロシレッタでしかやってない。その後すぐにあの店長を助けたんだし・・・)」

21:59:56 カボ 「(えっと・・・、ない! そもそも、

21:57:54 カボ 「そ、そうなんだ・・・(思い出せ私! 前の“仕事”をしてた時に、赤い髪の女の人を仕事の対象にしたかどうか)」ハイライトオフ状態

21:57:40 ゼルファ 「奪う事でしか生きて行けないなんて、畑を荒らす蛮族と大差が無いもの。」

21:55:15 ゼルファ 「…嫌いなのよ、賊が。だからもう、容赦は出来ない。それだけよ。」

21:53:38 ゼルファ 「今はもう、並の盗賊暗いなら返り討ちにできるけど、前は逃げるしか出来なかったから。」

21:52:41 ゼルファ 「旅を始めたての頃、何度も襲われてね…身ぐるみ剥がされそうになったり、殺されそうになった事もあったわ。」

21:50:54 ゼルファ 「…いえ、それは…

21:50:10 カボ 「ゼルファさんって、前の冒険の時でも、野盗・・・に容赦がなかったけど、旅に出た当初からあんまり容赦はしてなかった?」

21:47:08 カボ 「(と言うことは、私が丁度70歳くらいのときだから・・・)ゼ、ゼルファさんに質問があります!」カチコチのカボ

21:45:36 ゼルファ 「ええそうよ。」

21:45:19 ゼルファ 「ロシレッタには何度も行ったけど、旅を初めてからは殆ど行ってないから久しぶりに行ってみたいわね。」

21:45:00 カボ 「えっと、ゼルファさんが剣を持って、旅に出始めたのって・・・5年くらい前?」

21:41:11 カボ 「そ、そっかー、意外と近くだったんだね」若干、冷や汗をかいているカボ

21:38:44 ゼルファ 「ああいえ、わたしはロシレッタ近くの農村よ。特に面白い物も無い、小さな村ね。」

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    R10 と発言すると、ダイスを振って打撃力10のレーティング表を参照します。 R20@10 なら、打撃力20の表を参照し、クリティカル値10でクリティカルします。