* カボさんが退店しました。

01:44:49 カボ 手をパチン!

01:44:36 カボ 「今日はしっかり休もう、うん」『ソウダナ。今日ハ、オレッチガ送ッテヤルカラ、シッカリ休メヨ』

01:43:15 カボ 「・・・ハロハット、世界って広いんだね」『ウ~ン、マア、アアイウ世界モアルンダロウナ』

* クティカさんが退店しました。

01:42:11 クティカ というわけで私もそろそろ失礼します。おやすみなさいませー

01:42:00 カボ 「みゅ~ クティカさん、またね~」ふりふり

01:41:50 クティカ 人形を持ってすっと退出。

01:40:53 クティカ 「それでは、おやすみ。」

01:39:44 クティカ 「うむ、おやすみ。…さて、そうと決まれば休憩できるうちに休憩しておかねばな。私もそろそろ失礼する。」

01:38:47 カボ 「あ、クレハさんまたねぇ~」ふりふり

01:38:20 クティカ 「それはあるな。……色々な力があるが、やはりどの力も使い分けなきゃいけないのが難点だが。(…よし、違法カジノの裏がつかめたぞ…!)」

* クレハさんが退店しました。

01:38:06 クレハ という訳で落ちます。おやすみなさいなー

01:37:58 クレハ すっと立ち上がってゆらゆら退出

01:37:43 クレハ 「それではぁ、おやすみなさい、良い夜を。」

01:37:09 クレハ 「まぁ私はイェルダさんの下で好きに動かせて貰いますけどねぇ、ふふふ…という事で、私もそろそろ帰りますね。明日のお仕事の準備です。」

01:36:06 クティカ 「うむ。明日からよろしく!…む。情報か。」イェルダと入れ替わりにリモートドールで歩いてきた人形に目が向く。

01:35:59 クレハ 「結局納得させるだけの力が全てですよぉ。自分を大きく見せても、過去を語っても、全て無意味です。」

01:33:24 カボ 「あ、うん、またね、イェルダさん」手を振り振り

01:33:19 クティカ お疲れさまでしたー

01:32:58 クレハ 「」おやすみなさいなー

* イェルダさんが退店しました。

01:32:29 イェルダ お疲れ様でした

01:32:20 イェルダ 手をフリフリして帰って行くイェルダ

01:32:11 イェルダ 「さて、私はそろそろお暇しますね、お疲れ様です」

01:31:34 カボ 「なるほどー、これがツッコミ側の苦労かぁ。いつもはボケ役だからこの苦労は知らなかったなぁ、ははは」ぐで~

01:30:47 クティカ 「ま、話は無理に聞かないことだ。聞いたら後悔することもいっぱいあるだろうしな。たとえ必要でも。表と裏の使い分けは本当大変だからな…」

01:30:13 クレハ 「大変ですねぇ。」

01:29:51 イェルダ 「そうなのですか?カボさんの頭は大変ですねぇ」

01:27:38 カボ 「頭が痛いわけじゃないんだけど、頭をかかえるようなことが現在進行形で起きてるからね。うん」横目ジト目で見ながら応答

01:27:34 イェルダ 「うーんそう言う事もありますね!」

01:24:47 クティカ 「幸い噓発見器は持っていたからこの後結局何とかしたけど。(拷問で。)」

01:22:33 クティカ 「…あ。思い出した。あの時情報を聞かなきゃだったから声を封じることはできなかったんだったな…マインドリード系とか使えなかった頃でしかも自白剤もうっかり別の奴に預けたままだったしな…」

01:22:18 イェルダ なでなでします?

01:22:14 イェルダ 「おや如何しましたカボさん?頭がイタタですか?」

01:21:46 カボ 「(とてつもな~く、物騒な話が世間話の要領で飛び交ってるんだけど、気のせいじゃないよね? 気のせいであってほしいけど気のせいじゃないよね?)」あ゛ーと頭を抱える

01:18:53 クティカ 「うむ。特に熟練の魔導士には気を付けないとな…」

01:17:54 イェルダ 「まあ相手によっては如何にかされてしまいますねナイトメアとか」

01:17:51 クティカ 「…うむ。完全に失念してたな…。ま、足の腱も斬っておいたから結局逃げられなかったわけだがな。」

01:15:54 クレハ 「喉を潰すのが1番手っ取り早くて簡単なんですけどねぇ。」

01:15:38 クティカ 「その手があったか。薬の方には目が向いてなかったな……」よく考えればこれでもクリエイトデバイスを使えるナイトメアなら抜けれる件。

01:14:08 カボ 「あと、心底物騒な話がポンポンと飛び出てるけど、それには深く追求しないからね。追求しないからねっ!」

01:14:08 イェルダ 「暫く声が出なくなる薬とかいいものですよ」

01:13:57 イェルダ 「ほう、魔法ですか。やはり喉を如何にかするのが1番ですね」

01:13:13 カボ 「手錠抜けの技能もあっさりと・・・。あっれ~・・・なんだろう、普通じゃ使わない技能みたいのを見せられてる気がする、気のせいかな」

01:13:11 クティカ 「ふむ…。実は腱は切ったのだが、そいつは魔法を使いやがった。聖印もあれは取り外せねぇよ…。」

01:11:02 クレハ 「はぁい。」

01:10:26 クティカ 「ま、手錠の鍵は脆弱だからな。こういうのは魔法の手錠でもない限り簡単に外せるだろう。」

01:10:22 イェルダ 「全く、ちゃんと手首の腱を切って指を傷つけておかないからですよ?注意しましょうね」

01:08:45 クレハ 「まぁ、こんなの手馴れた人なら簡単に外せますけどねぇ。」自分の手に手錠をかけてカチャカチャしてたらしれっと外れてる

01:08:16 クティカ キルヒアのセンティアンなら余裕のはずである…

01:07:30 クレハ 年頃の少女の後ろに見える悍ましい何か

01:07:28 クティカ 「…手錠への過信は禁物だと思うぞ。何せ手錠を簡単に外して逃げていこうとした奴がいるくらいだからな…」(ちなみに手錠を外しはしたが、その人は逃げ切れなかった模様。

01:07:07 カボ 手錠=メイク道具 みたいな考えに至るカボ

01:06:39 カボ 「そ、そうなのかなぁ?(もしかして、大人の女性的な人はみんな使うのかな?)」三人の雰囲気を見つつ、ちょっと考えるカボ

01:04:53 イェルダ 「やっぱり手錠、手錠は全て?を解決するかもしれない」

01:04:04 カボ 「あ~、なるほどぉ。食材・・・に手錠? 鶏の首とか豚の足とか・・・う、う~ん??」あれ、使うっけみたいな状態のカボ

01:03:57 クティカ 「後、霧とかで手を離したら一瞬ではぐれそうなときも使えるぞ。山とかでそうなりやすいと思うが…。」

01:02:40 クレハ 「私はもう手放せませんねぇ。」

01:02:22 クティカ 「確かに町で料理するとなってできるだけ新鮮な食材が欲しい時には使えそうだな…」

01:00:32 イェルダ 「カボさんはまだまだですね、食材を生かさず固定して捕まえておくのにも使えるというのに・・・」

00:59:19 カボ 「え゛・・・あれ、私の常識がちょっとずれてる?」三人の反応を見て頭に?マークが3つか4つくらい浮かぶカボ

00:58:46 クティカ 「本当な。たまーに道具の固定なんかにも使うな。」本当、使えそうではある。

00:57:52 イェルダ 実際発明されててこの世界観なら割と使えるアイテムではと思う

00:57:29 イェルダ 「今時手錠ぐらい誰でももってますよ、敵の拘束から錯乱した味方の拘束まで楽々ですからね」

00:56:41 クレハ 「えへへ、すいません。」瞳の奥の悍ましい何か

00:56:40 クティカ 「む。蛮族とかから情報を得るためには結構使えるんだぞ?これ。」

00:54:44 カボ 「へ~、シークレットブー・・・まって、今何か見えちゃいけない道具のようなものが見えたけど気のせい?」

00:54:37 クティカ 「…なるほど。(その程度のものであればセーフなのか…。)」

00:54:31 イェルダ 「もぉー失くしちゃダメですよ!」メッ

00:51:22 クレハ 「ふむー?あぁ、私のですねぇ。ありがとうございます。」普通に受け取ってポッケに突っ込む

00:50:17 イェルダ 「はい、クレハ貴方のものじゃないですか?」無造作に手錠を渡す

00:47:48 クティカ 「ふむ…確かにそういうのもあるかも知れないな…もっとも、身長については高い低いそれぞれ長所短所があるからな。生かしていければそれでいいのかもしれないな。…そういえば、靴屋に面白いものが売っていたぞ。かなりの高さのシークレットブーツみたいだったが…」

00:46:55 クレハ 「あれぇ?落し物ですかぁ?」

00:44:34 カボ 「(絶対実年齢なら私が一番のはずなのにー はずなのにー みゅー)」

00:44:01 イェルダ 「おや、此れは此れは。すみませんクティカさんどこぞのうっかり者が落としたんでしょうか?」

00:43:05 イェルダ 「はぇーそういうものですかね?あまり意識した事が無いのでそういったことは」

00:42:22 クレハ 「私はどっちでしょうねぇ、あはは。」

00:42:05 カボ 「きっとイェルダさんが前者なんだと思うよ。私は後者だからね」むー、とうらやむカボ

00:41:48 クティカ 「…あ、すっかり忘れていたが。これ、孤児院の1階に落ちていたぞ。流石に子供が誤って使うと危ないから持ってきておいたが…」こっそりとイェルダさんにカボに見えないように手錠を渡す

00:40:36 カボ 「周りの人から向けられる自分への対応が大人の女性に対してのものなのか、子供の女の子に対してのものなのかって感じ」

00:39:15 カボ 「たぶんそれは、雰囲気の問題だよイェルダさん。なんか、イェルダさんすごく大人の女性って感じがするもん」

00:39:04 クレハ 「私もそう高い方では無いですしねぇ。」

00:38:44 クティカ 「それにしても、確かにマリノスさんはガレットよりも大きかったな…」

00:38:17 イェルダ 「うーん私は身長低いですが特に気になりませんね?レプラカーンだからでしょうか?」

00:36:58 クティカ 「うむ。やはり身長が長くなるのはグラスランナー全体の悲願なのだな…」ちなみにほぼほぼオールマイティーに扱えるのは何も武器防具だけではない。が、それは流石に言わないでおこう…

00:34:03 カボ 名誉点が余ったら最終手段として、ラミアの首飾り(専用化)を作るくらいには高い目線の世界を味わいたいカボ

00:33:33 クレハ 「マリノスさんは特に大柄ですから、きっとびっくりしますよぉ。」

00:32:23 カボ 「おー! いいなぁ、私もいつか会ってみたいなぁ。背が大きいのってうらやましいっ!」のび~をして少しでも大きく見せるカボ

00:30:48 クティカ 「私は会ったことがあるが、例に漏れず大きかったぞ。」

00:30:01 カボ 「ソレイユ語オンリーの人もいるんだね。きっとソレイユさんだと思うけど、やっぱり大きい?」ソレイユに会ったことのないカボは興味津々

00:28:52 クティカ 「あ、そうそう。もちろん斥候ギルドの方の仕事もやってたりするから、そっち方面も行けるぜ。」おっとそっちだったか。斥候の裏の仕事は、暗殺依頼や汚職の手助け、更には汚職を暴くことなどもやってたりする…はず!

00:27:21 イェルダ 「彼も悪い人ではないのです頭がアレなだけで・・・妹さんたちは頑張ってますからね」

00:27:05 カボ 「それにしても、孤児院とはいえ大きなお家があるのはいいなぁ。私もいつかはお家欲しいなぁ」

00:26:58 イェルダ 「まあ社員に数名ソレイユが居ますからね、最もソレイユ語しか喋れないのは1人だけですが」

00:25:00 クレハ 地下室は拷問部屋です

00:23:11 クティカ 「む、了解した。(……まあ、多分あれを見る限りイェルダさんの写真とかがあったりするんだろうな…プライバシーにも程があるし、行かないでおくか…(実は幽霊船で見てるが気にしていない))」

00:21:44 クレハ 「まぁ至って普通の運送業ですよぉ。」

00:20:51 クレハ 「ああ、そうだ。孤児院の地下室のドアは開けないでくださいねぇ。私の大切な仕事道具が沢山仕舞ってるので。」

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    2D6 と発言すると、2個の6面ダイスを振ります。 1D100 なら1個の100面ダイスです。個数を省略すると1個、面数を省略すると6面になります。つまり D とだけ発言した場合は 1D6 になります。

    R10 と発言すると、ダイスを振って打撃力10のレーティング表を参照します。 R20@10 なら、打撃力20の表を参照し、クリティカル値10でクリティカルします。