* レウスさんが退店しました。

01:57:14 レウス お疲れさまでした!おやすみなさいませー!

* カボさんが退店しました。

01:56:54 レウス 「そうだな。ふふっ。じゃ、おやすみ。またな!」

01:56:51 カボ それでは、そろそろおちます~。おやすみなさいです~

01:56:29 カボ 「それじゃあねっ! レウスさん!」『マタナー』

01:56:03 カボ 「よし! 今日はちゃんとハグが出来たし、そろそろ私も寝床に戻るねっ!」

01:51:04 レウス 「(どっちもメンタル的には必要なんだがな…)そう謙遜しなさんな。けっこう助かってるんだぜ。」(両方いて初めて、なんだろうな…)

01:50:36 カボ 「その分私がちゃんと頑張ってるから安心してね」『ソウダナー 安心デキルナー ハァ・・・』

01:47:45 カボ 『オレッチニ出来ル事ナンテ、タカガ知レテルンダガナァ』

01:46:06 レウス 「勿論、ハロハットにも感謝してるぜ。(カボがぶっ飛んだことをする分色々常識的に物事を話してくれるし。)」

01:43:57 カボ 「安心できるって!」『マア、れうすガソレデイイナラ、イインジャネェノ?』

01:41:33 レウス 「…うむ。(多分その笑顔の時点で赤面してるけど)なんつーか。カボと一緒にいるとある意味で安心できるからな。」

01:40:54 カボ 「えへへ~、レウスさんが困ったら、ちゃ~んと頼ってね!」『ダトサ』

01:38:59 レウス 「本当迷惑かけたな。こんな姿、カボ達以外には見せられないぞ…なにせ俺が弱みを見せれるのは、お前らだけだからな。」

01:36:22 レウス 閑話休題。とりあえず何とか椅子に戻ったところで…

01:36:17 カボ 「なんか、レウスさんがおもしろいことになってるよ?」『アー、ウン。カボ、チョット、オレッチヲ深クカブレ』

01:33:52 レウス 「…はっ!…!?」気絶から覚めてすぐに、好きな人の顔がすぐ近くにあるのを見て赤面し気絶を繰り返す、この間およそ1秒。

01:31:57 カボ 「あ、レウスさん大丈夫? なんか力が抜けてない?」『オーイ れうすー 戻ッテコーイ』

01:31:01 レウス どうやら遅かったようで。両手を離そうとするとぐらっと…

01:30:02 カボ 『れうすガ、困ル事ニナル』「そうなの? じゃ、ここまででおしま~い」両手をそっとはなす

01:30:02 レウス 「……きゅー…」プスプスプス・・・

01:29:26 レウス 勿論ゆでだこ状態です。

01:28:57 カボ 『アー、カボ、ソノ辺デ、ヤメテヤレ』「ん? なんで?」

01:28:05 レウス そのうちどんどんレウスの鼓動が速くなっていってるのが分かります。

01:27:19 カボ 「ぎゅ~っ!」カボはそのままぎゅ~とハグ

01:26:31 レウス 「……前はそんなに難しくなかったのにな。…恋愛って、難しいな…」こっちもハグしに行く。ぎゅって。

01:25:08 カボ 「お~! じゃ、はいっ!」両手を広げてフリーハグのポーズ

01:24:04 レウス 「改めてハグ、するか?」かなーり赤面しながら

01:23:07 レウス 「…大体そんなものだな、うん。…で。心の準備、もう整えたから…」

01:22:17 カボ 「あっ! わかった! レウスさんには、私の大人の女性的オーラが見えるんだ!」『・・・モウ、ソレデイイカ』

01:21:10 カボ 「??? 私は女の子で、レウスさんは男で、異性だよね?」『チガウ、ソウジャネェ・・・』

01:20:17 レウス 「それもそうだったな……さっきはその…すまん。こっちが異性として見ちゃってたから…」

01:19:28 カボ 「ハロハットは秘密の帽子だからねっ! あんまり人に話しちゃダメなんだよ・・・たぶん」『イヤ、ダメダゾ』

01:18:59 カボ おやすみなさいですです~

01:18:43 レウス お疲れさまでした!おやすみなさいませー!

01:18:26 カボ 「あっ、ゼルファさん、またねっ! ちゃんとお休みしてね~」『マタナー』

* ゼルファさんが退店しました。

01:18:16 ゼルファ ではおやすみなさいなー

01:18:13 レウス 「ああ、またな!ゼルファ。…ハロハットの事知ってる奴、案外少ないんだな…」

01:18:01 ゼルファ という訳でふらふら退出。剣は引きずってます。顔は口の端がつり上がった歪んだ笑い顔

01:17:11 ゼルファ 「それじゃあ、縁があれば、また。」

01:16:55 ゼルファ 「そろそろ…私も行くわ。」

01:16:30 カボ 「まだゼルファさんと、レウスさんと、ミリスさんと・・・あと誰か知ってたっけ?」

01:15:54 カボ 『アー、れうす、御疲レダ、ウン。カボハ、コウイウ奴ナンダ、諦メテ慣レロ』

01:15:39 レウス 「…ああ、イェルダさんにはハロハットの事話してねぇのか。」

01:14:35 カボ 『フー ヨウヤク話セルゼ・・・」

01:14:04 レウス お疲れ様です。

* イェルダさんが退店しました。

01:13:09 イェルダ 出は墜ちますお疲れ様です

01:12:54 カボ 「みゅー、渾身のふっ、だったのにー」

01:12:46 イェルダ 全力で全員を煽り散らしたやっぱりこのキャラやりやすい

01:12:38 レウス 「おう!お疲れさん!また機会があれば会おうぜ。」

01:12:34 カボ 「あっ、イェルダさんまたねっ!」手をふりふり

01:12:27 ゼルファ おやすみなさいなー

01:12:24 ゼルファ 「縁があれば、また。」

01:12:18 カボ おつかれさまですです~

01:12:04 イェルダ お疲れ様です

01:11:58 イェルダ 「其れではさよなら!さよなら!さよなら!ですっよ!」

01:11:37 イェルダ 「これに懲りずにいつでもこのイェルダさんを頼って下さって良いのですよ?」

01:11:15 イェルダ 「まあ、兎も角皆さんを揶揄うのも相談に乗るのも楽しかったという事です」

01:10:47 イェルダ 「うーん、さて満足するまで皆さんをあおり倒した押しましたしソロソロ私はお暇しますかね?ほら命短し恋せよ乙女と言いますし?いえ、此処は夜更かしは美容と敵でしょうか?」

01:10:42 ゼルファ 「…ごめんなさいね。見逃したわ。」

01:08:51 レウス 「……おーい、大丈夫かー(みんなが帰った後で…カボにおねだり…してみるか。)」ゼルファの目の前で手を振る。瞳孔が動いてるか確認する奴。

01:08:38 カボ 「どう?どう? イェルダさんみたいに、大人の女性的オーラみたいのがでた?」キラキラの瞳でじーっと見る

01:07:51 カボ 「ふっ・・・」全くもって深い意味はないけど、ゼルファさんにドヤ顔でふっ・・・

01:07:48 ゼルファ 「…何、かしら。」

01:05:43 イェルダ これでゼルファさんとクレハが万が一並んだら変な修羅場が形成できるな!

01:05:13 カボ 「ゼルファさん、ゼルファさん!」服のすそクイクイ

01:04:30 ゼルファ 死んだ目で眺めてる

01:04:18 カボ 「よ~し、まずはイェルダさんまで追いつくために、勝ち誇ったときには、ふっ、って決められるように練習しよう」

01:01:18 レウス 「(げっ…こいつ、察知能力にも優れてるのか…)こっちにもかなーり越えられない壁が(複数)あるようだな…」

01:00:35 イェルダ 越えられない壁は信仰の揺らぎ、確かめるためにパパ(神)にご挨拶です

00:59:02 カボ 「あー! レウスさんにも勝ち誇った表情・・・??じゃないみたいだけど、フッって言ったぁ! イェルダさんと私との間に越えられない壁が絶対にある気がする!」

00:58:54 イェルダ 「これはぁ、完全に私さんの勝利なのでは?イェルダさん大勝利的な?」

00:58:53 レウス 「くっ…」

00:57:06 イェルダ 「フッ・・・」レウスを見てヘタレてんなぁという顔

00:54:36 レウス 「……そういう問題じゃねえんだよ。…ヘタレですまん…」(かなーり小声。ハロハット以外に聞こえないと思っていい。)

00:54:35 カボ 「あー! あー! 今勝ち誇られた! 絶対勝ち誇られた!!」

00:53:42 イェルダ 「ふ・・・」カボを横目で見て胸を張る

00:53:27 イェルダ ゼルファの心を壊すシスターちゃんお前も雪解けして泥水になるんだよ

00:53:18 カボ 「イェルダさんは一発成功なのに・・・。はっ! これが大人の女性の魅力ってやつ!?」

00:53:00 レウス ここを見ている限りは完全にシスターだな…

00:52:51 カボ 「む~、今日はハグチャレンジを二回も逃してる気がする~

00:52:09 カボ おー、ちゃんとシスターしてる。

00:52:08 ゼルファ 「う…」心に何か刺さってる感

00:50:46 イェルダ 明日からもこの迷える子が幸せでありますようにと祈っておくぜ!

00:50:04 イェルダ 「はいでは今日の抱っこはこれでおしまい、明日からも頑張って下さいね?」

00:49:49 イェルダ はいじゃあ思いっきりギューギューとした後に額に唇落として

00:49:13 カボ 「あーん、イェルダさんが詩的な表現・・・じゃなくて天気予報的表現をするから、さっぱりわからないよー」

00:49:10 ゼルファ 「大、丈夫…そろそろ離して貰えるかしら…」

00:48:50 イェルダ 「ひっひふーほっひふーですよ」

00:48:49 レウス 「随分ハチャメチャな天気の表し方だな…」

00:48:19 イェルダ 「大丈夫ですか?ゼルファさん?ちゃんと息できてます?

00:47:56 イェルダ 「うーん此れは曇りのち雨、時々晴れ。雷雨が風を呼び。土砂崩れでしょうって感じですかね?」

00:46:48 カボ 「あ、イェルダさん、ゼルファさんのハグの感じはどう? こう、ふわっとした感じ? ぎゅっとした感じ?」イェルダさんあたりをうろうろ

00:45:56 レウス 「あ、ああ、そうだな…」赤面しっぱなしである。

00:44:51 カボ 「もー、じゃ、今回はハグはなしでいいよ~。大事な時に、しっかりぎゅーってしてあげるからねっ!」

00:43:44 レウス 「な、なるほど。いや(よく考えてみればそういう問題でもなかった)…」カボに片思い中のレウス。

00:42:47 イェルダ まあ彼奴は秩序善・此奴は秩序悪大体同じ?

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    ダイスの使い方

    このチャットにはダイス機能があります。

    2D6 と発言すると、2個の6面ダイスを振ります。 1D100 なら1個の100面ダイスです。個数を省略すると1個、面数を省略すると6面になります。つまり D とだけ発言した場合は 1D6 になります。

    R10 と発言すると、ダイスを振って打撃力10のレーティング表を参照します。 R20@10 なら、打撃力20の表を参照し、クリティカル値10でクリティカルします。