* カボさんが退店しました。

21:15:52 カボ 『(マダマダ練習不足ダナ)』

21:15:03 カボ 「それじゃ・・・ちょっと気合を入れて、一曲演奏!」 ララバイ 2d6+5 Dice:2D6[3,2]+5=10

21:10:51 カボ 『ララバイ・・・カ?』「うん! たまには練習しないとねっ!」

21:09:18 カボ 「そうだ・・・あんまり人がいないなら、ちょっとだけ練習しても怒られないよね」クラリネットをスッ・・・

21:05:49 カボ 「ぷはぁ! おいしぃ!」

21:00:53 カボ 「それじゃ、冒険の無事を祈って、かんぱーい!」『カ・・・カンパーイ』←ほぼヤケ

20:59:26 カボ 「別の大陸から、冒険の気配を感じる・・・気がする」『・・・ソ、ソウカ』

20:58:25 カボ 「たぶん大丈夫だよ! それじゃ、レモンスカッシュ1つ!」『ウン、れもんすかっしゅ? 依頼、アッタカ?』

20:55:48 カボ 「今日もお暇だからこっちに来たよ~」『完全ニ、アッチ放置ダヨナ・・・大丈夫カ?』

20:54:16 カボ 「ハロハロー! マスター!」

* カボさんが入店しました。

* カボさんが退店しました。

20:19:57 カボ 「あとは・・・魔人召喚の供物としてハロハットを使えば、そのまま魔人を乗っ取れるかも?」『分カッタ! 身体ハ諦メルカラ! ヤメロヨ!』

20:15:21 カボ 「可能性はとっても低そうだけど、ハロハットをルーンフォークのジェネレーターに突っ込めば、もしかしたら身体手に入るかもよ?」『ヤメロヨ、絶対ヤメロヨ』

20:12:29 カボ 「さすがに身体はダメっ! というよりも、仮に渡したとして動かせるの?」『・・・無理ダヨナァ』

20:09:55 カボ 「ハロハットって、鎌の他に欲しい物ってないの?」『ウ~ン・・・腕、トイウカ、身体ガ欲シイゼ』

20:07:07 カボ 「じゃ、レモネードのあったかいやつ1つ!」

20:06:42 カボ 「ハロハットも、たまには何か頼む?」『イヤ、帽子ダカラ食えねえ

20:06:09 カボ 「ハロハロー! マスター!」

* カボさんが入店しました。

* レウスさんが退店しました。

01:06:25 レウス おやすみなさい。

01:06:13 レウス 「そうだな。もう夜も深いからな…。おやすみ。風邪ひくなよ。またな!」

* カボさんが退店しました。

01:06:10 カボ それじゃ、おやすみなさいです~

01:05:59 カボ 「それじゃっ! レウスさん、おやすみっ!」『ソレジャァナ』手を振り振りして退出

01:05:16 カボ 『オウ、ヨロシクナ!』

01:04:58 カボ 「よし、そろそろ私は寝床に戻るねっ!」

01:04:43 レウス 「じゃ、改めて。ハロハット、よろしくな!」なんとなく。この言葉が1番しっくりとくると思った。おかしい気もするけど、思ったんだ。

00:58:27 カボ まあ、滅多なことがない限り、カボの心が折れることってないからなぁ。ある意味、信用はできる。信頼はできないw

00:56:06 カボ 「まっかせてっ!」『オー、オー、コレダヨ。頼ムカラ自分発言ニハ、チャント責任モテヨ、カボ』

00:54:23 レウス 「ああ、大変なことになる前に。そうなる前に、頼むな。」

00:51:22 レウス 「(…そういうところが、俺には頼もしかったりするんだよな…。多分、俺のことを一番知ってるのはカボだしな。)」

00:49:21 カボ 『コイツガ、コレダカラナァ・・・。頭ガ痛ェゼ、マッタク』大きなため息を吐くハロハット

00:47:19 カボ 「私はいつでも頼ってもらって大丈夫だよ! 全力で元気づけちゃうから!」自分の胸をポンと叩くカボ

00:46:43 レウス 「そう見えるんだとしたら、な。」

00:45:21 レウス 「…その…なんだ。頼ろうとして、頼りすぎて、戻れなくなるのが怖いだけだ。頼ろうとしたら、真っ先にカボを頼るだろうし。」ちなみにファムが2番手。

00:43:46 カボ 「まーた、よく分からないこと言ってるし」やれやれといった表情のカボ

00:42:08 カボ 『・・・オウ、れうす。コレハ、オレッチノオ節介ダカラ、聞キ流シテイインダガナ・・・。”モット自分ヲ大切”ニシテモ罰ハ当タラネェト思ウゾ』

00:39:41 レウス 「精進しないとな。」

00:37:27 レウス 「…でも、よく考えなくても人のことは言えねぇな…。」ちなみに、ドラゴンゾンビじゃなくても、穢れを嫌う魔物であれば、大体大丈夫です。…ドラゾンは穢れを嫌う…はずです。

00:35:41 カボ この似合うアンデットのレベルの差よ カボ:ジャック(7) レウスさん:ドラゾン(20)

00:32:32 レウス で、その後ドラゴンゾンビの攻撃。

00:30:28 カボ うわぁ・・・ダークヒーロか闇落ちか、使ってる魔法も無差別系だわ

00:30:08 レウス あ、行動が一つ抜けてた。リピアクしてからカオプロだ。

00:27:57 レウス 『穢れを滅ぼす邪魔をするなら…殲滅する。』と言って次の瞬間、カオスイクスプロージョン→マスキングもしくは魔力撃がありそう。

00:24:23 カボ アカン、既に乗ってる物のレベルもそうだけど、見栄え的にも討伐対象まっしぐらになってしまう

00:24:19 レウス 尚、対象はアンデッドなどの穢れ持ち。

00:23:28 レウス 今思いついたことだけど。ドラゴンゾンビに乗った異貌化レウスが暴れまわってるのがものすごい想像ついてしまった…。

00:22:31 カボ 「え? う~ん、大事にはしてるけど・・・。うん、わかった!」にこっと笑うカボ

00:21:43 レウス 「カボ、ハロハットを大事にしてあげな。多分…どんな時でも。」

00:20:27 レウス 「へぇ…。」(思案中)

00:19:33 カボ 「う~ん、もっとひねくれてるというか、あんまり人の事には口を出さない感じかな? 私にはいろいろ言ってくるけど」

00:18:52 レウス 「いつもは違うのか?」

00:17:05 カボ 『マ、ソンナトコダナ』

00:13:02 カボ 「う~ん、ハロハット、今日は色々な人に助言してるね? 心変わり?」

00:10:30 レウス (精神抵抗も普通に他のパラメータよりも低いし。)

00:09:42 レウス 「ああ、心に秘めておこう。」(尚、さっきの会話の時点で剣に振られる可能性の高いことを自覚している模様。)

00:08:20 カボ 「ハロハット! 失礼なこと言わないのっ! めっ!」ぺしぺしとチョップをするカボ

00:07:43 カボ 『オ前ハ、剣ニ振ラレル可能性ガアルたいぷダナ・・・。最悪、カボヲ頼レヨ。人間ハ・・・ソコマデ強クネェカラナ』

00:04:44 カボ

00:03:43 レウス 「…なるほど。あの時の実験は(最強状態での)剣士としての腕前に、実力不足を感じざるを得なかったからな…。」

00:03:43 カボ 「なんか、それっぽいこと言ってるけど、気にしないで大丈夫だよ? どうせてきとーに言ってるんだし」

00:01:30 カボ 『・・・れうす、ダッタカ? 剣ハ所詮道具ニスギナイゼ。使イ手デアル、オ前ノ気持チノ変化モ原因ダロウナ』

23:59:34 カボ 「う~ん、ハロハット、何かわかる?」『オーイ、オレッチハ知恵袋ジャネエンダガ・・・』

23:59:27 レウス (どうせ、あの剣に充てられたオチだろうけど。)

23:58:30 レウス 「魔剣でもないのにどうしてだろうな…。」

23:57:09 レウス 「幸い、ゼルファの剣…神威断…だったか。あれより断然弱いがな。」

23:56:57 カボ 「・・・パワーアップ? あれ? 剣が成長してるのかな」コテンと首をかしげる

23:55:05 レウス 「…剣がパワーアップしてることが判明したよ。」

23:54:36 カボ 「そういえば、レウスさんの剣も何かあったんだよね? 大丈夫だった?」

23:53:19 レウス 「まあ、それは置いておいてだ。昨日剣の様子がおかしかったんで、鑑定を依頼したんだ。」

23:52:17 カボ 「レウスさん! 大丈夫、大丈夫。ハロハットからは何もされてないから、ねっ、ねっ!」あわあわ

23:51:36 カボ 『オー、怖エェ。ぜるふぁ、トハ違ウ方面デ怖エェナ。マ、ソノ反応デ色々安心出来タケドナ。カボ,

23:48:22 レウス 「…何を言ってる、ある種カボ自身がそこは保証になってるに決まってるじゃねえか。…それとも。あんた、カボに何かをしたのか…?」剣の柄に手をかける…。

23:46:19 カボ 『ウン? マア、珍シイノハ認メルケドナ、オレッチト普通ニ話シテル、オ前サンモ十分珍シイゾ? 警戒シテモイインジャネェノカ?』

23:42:51 カボ レウスさん、カボの使える言語網羅してらっしゃる

23:41:53 レウス 「ああ、よろしくな。…それにしても、すげえな。こんなのがいるなんて。」(セージで魔法文明語、グララン語、ザルツ語を会話だけ取ってる状態)

23:39:10 カボ 「えっと、一応分類は帽子?なのかな。守りの剣の影響は受けてないから、たぶん帽子?なんだ」

23:37:25 カボ 『アー、オレッチガ、ハロハットダ。マア、ヨロシクナ』何だか自己紹介し慣れていない感じのハロハット

23:37:09 レウス 「多分分かってるだろうけど自己紹介。レウスだ。旅の剣士をしている。そして…。カボがお世話になってるみたいだな。」

23:36:24 カボ 「うん! ちゃんと-約束-は守りたかったからねっ! ハロハット! 自己紹介!」

23:35:28 レウス 「お、カボか。それと…なるほど。あんたがハロハットか。」

23:35:01 カボ 「あっ! レウスさん! ハロハロー! ・・・じゃなかった!」

23:34:34 レウス 「おう!マスター!いつもの!」

23:34:25 カボ おかえりです~

23:34:03 レウス こんばんは、もどりましたー

23:33:58 カボ 「あ、それじゃあねっ! ゼルファさん!」『マタナー」

23:33:41 カボ おつかれさまです~

* レウスさんが入店しました。

* ゼルファさんが退店しました。

23:33:16 ゼルファ 落ちます。おやすみなさいなー

23:33:11 ゼルファ 「それじゃぁ、またね。」

23:33:01 ゼルファ 「ん、そろそろお暇するわ。」

23:28:23 カボ 「あ、うん? そ、そうなんだぁ(あ、ゼルファさん、魔法以上にコッチ系苦手かも)」

23:25:19 ゼルファ 「どんな風に…って言われてもねえ、突然動かなくなって、煙が上がって。」典型的な機械音痴のアレ

23:20:25 カボ 「農業用の魔動機械かぁ・・・。その、どんなふうに壊しちゃったの? あ、秘密なら秘密でも大丈夫だよ! ちょっと聞いてみたいと思っただけだから」 

23:16:43 ゼルファ ゼルファは多分機械音痴。家電以上携帯以下みたいな感じ

23:16:13 ゼルファ 「旅に出る前に、村で使っていた農業用の魔導機械を何度も壊してからどうも苦手意識があってね。」

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    2D6 と発言すると、2個の6面ダイスを振ります。 1D100 なら1個の100面ダイスです。個数を省略すると1個、面数を省略すると6面になります。つまり D とだけ発言した場合は 1D6 になります。

    R10 と発言すると、ダイスを振って打撃力10のレーティング表を参照します。 R20@10 なら、打撃力20の表を参照し、クリティカル値10でクリティカルします。